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  • 【2025年レビュー】アップリカ「ラクリスAB」を使ってみた!新旧モデル比較&メリット・デメリットを徹底解説!

    【2025年レビュー】アップリカ「ラクリスAB」を使ってみた!新旧モデル比較&メリット・デメリットを徹底解説!

    「抱っこ紐って、結局どれがラクなの?」
    「赤ちゃんの快適性も大事だけど、自分の肩も限界…」

    そんなママ・パパの声に応えて生まれたのが、アップリカの抱っこ紐『ラクリス(Laclis)AB』です。

    2025年6月にはさらに進化した新モデルが登場!

    実際に新モデルを1か月程度使用してみましたが、非常におすすめの抱っこ紐です!

    この記事では、実際の使用感をふまえながら
    ✔ ラクリスの魅力
    ✔ メリット・デメリット
    ✔ 旧モデルとの違い
    をわかりやすくご紹介します!

    この記事の筆者
    筆者アイコン

    元セレクトショップ店長で現在育児に奮闘中!2025年4月に第一子誕生
    ・購入品レビュー(正直に書いてます)
    ・メンズファッション(30代のリアル)
    ・観葉植物の育て方と暮らしへの取り入れ方

    MKSK

    ラクリスとは?アップリカの“腰らく”抱っこ紐

    ラクリスは、赤ちゃんの快適さと、ママパパの腰・肩への負担軽減を両立させたアップリカの最新抱っこ紐。

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    「ラクリス」の3つの楽なポイントがあります!

    • 腰が楽
    • 赤ちゃんの呼吸が楽
    • 装着が楽

    ①腰が楽
    腰への負担を軽減する「腰らくサポートEX」を搭載

    ②赤ちゃんの呼吸が楽
    新生児の赤ちゃんは抱っこ紐の中で丸まった姿勢になりがちですが、「首マモール」で首を支え、「ハイポジションシート」でお尻の位置を最適化し、呼吸がしやすい体制を実現!

    ③装着が楽
    エル後のように背中に手を回して、背中のバックルをとめる必要もありません。簡単に装着が可能です!

    そのほかにも赤ちゃんが楽な状態でいられる工夫がたくさんあり、非常におすすめの抱っこ紐です!

    【2025年6月発売】ラクリスAB(新モデル)の変更点

    2025年6月に発売された新モデル(ラクリスAB)では、以下の点がパワーアップしています!

    • 保冷剤ポケットが追加
    • 赤ちゃんの頭を守る部分サイズ変更
    • 軽量化

    保冷剤ポケットが追加

    今多くの育児グッズに搭載されている保冷剤ポケットが「ラクリス」にも搭載されました!

    最近の夏は35度超えは当たり前です。

    保冷剤を入れると涼しくなり、赤ちゃん、ママパパ双方にメリットがあります。

    まだほかの抱っこ紐にはあまり付いていない機能のため非常におすすめです!

    赤ちゃんの頭を守る部分サイズ変更

    ラクリスAB(新)ラクリス(旧)
    背あてのサイズ背あての幅325×背あての長さ490~597(mm)
    (ヘッドサポートを起こした状態)
    背あての幅297×背あての長さ458~560(mm)
    (ヘッドサポートを起こした状態)

    背あてが長く、幅広くなりました!

    これにより赤ちゃんの頭が抱っこ紐から出てしまうのを軽減でき、赤ちゃんの頭を守ることが可能です!

    安全性は抱っこ紐を購入するに当たって最も重要な点のため嬉しいポイントです。

    軽量化

    ラクリスAB(新)ラクリス(旧)
    重量本体:838g本体:869g

    サイズは大きくなりましたが、重量は軽くなりました!

    ちょっとした差ですが、使用頻度が高いアイテムのため少しでも軽いほうが持ち運びや利用時も負担軽減につながります。

    ラクリスAB(新モデル)がおすすめの方

    • ラクリスAB(新)がおすすめの方
      より安全性が高い商品・保冷剤ポケット・軽量のモデルが欲しい方
    • ラクリス(旧)がおすすめの方
      型落ち品をお求めやすい価格でほしい方

    ラクリスの新モデル、旧モデルではそこまで大きな劇的な変化はないといえます。

    そのため、旧モデルでもよい!という方は価格も抑えることができるためおすすめとなっています。

    筆者としては夏の利用も考えると保冷剤ポケットがある新モデルが良いと思います!

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    ✅ 実際に使って感じたラクリスのメリット

    • 付けたまま赤ちゃんを乗せ降ろしが可能!
    • 通気性バツグン!保冷材も使え、夏でも蒸れにくい!
    • 新生児から使える安心感
    • よだれカバーが付属している!
    • 腰の負担が本当に少ない!
    • デザインがシンプルでおしゃれ!

    アップリカのラクリスABを使用していますが、本当におすすめです!

    付けたまま赤ちゃんを乗せ降ろしが可能!

    ラクリスABは、抱っこ紐をつけたまま赤ちゃんの乗せ降ろしができるのが特長です。

    これが意外と便利で、例えば買い物中のおむつ替えの際にも、赤ちゃんだけを簡単におろしておむつを替え、再びスムーズに抱っこすることができます。

    また、抱っこ紐を装着したまま赤ちゃんを乗せ降ろしできるため、冬場にジャケットやコートを着ている時にもとても助かります。

    ラクリスの場合、抱っこ紐の上からコートを羽織っていても、コートを脱がずに赤ちゃんを乗せたりおろしたりすることが可能です。

    一方で人気のエルゴでは、赤ちゃんを乗せ降ろしする際に、一度コートを脱がなければならず、さらに抱っこ紐自体もいったんすべて外す必要があるため、やや手間がかかります。

    通気性バツグン!保冷材も使え、夏でも蒸れにくい!

    画像では保冷材の代わりにガーゼを入れてます

    ラクリスABはメッシュ面積も大きいです。

    汗っかきな赤ちゃんのために、背中までしっかり風が通り、保冷材も入れることができるため夏場の外出も快適です。

    新生児から使える安心感

    首すわり前の赤ちゃんでも、ヘッドサポートでしっかり支えてくれる設計。

    生後14日〜使えるので、出産後からすぐに使えるので自宅で一人で家事をするときに便利でした!

    よだれカバーが付属している!

    抱っこ紐を赤ちゃんのよだれから守るためによだれカバーが付属しています。

    私の記憶ではよだれカバーがついているのはアップリカだけだったと思います。

    買わないで良い、純正品のため相性が◎が嬉しいポイント!

    腰の負担が本当に少ない!

    出典:アップリカ

    最大の推しポイント。腰らくサポートEXが想像以上に頼もしい。

    赤ちゃんの体重を腰と肩で分散してくれる設計のおかげで、長時間のお出かけでも苦になりません

    デザインがシンプルでおしゃれ!

    ラクリスABはエルゴ、べビービョルン、サイベックスなどと違い、ブランドロゴがかなり控えめです。

    シンプルなデザインがをお探しの方にはおすすめです!(我が家が選んだポイントでもありました)

    ❌デメリット・気をつけたい点

    装着に必要なベルトが多い

    前面で4か所、裏面で2か所

    ラクリスABは付けたまま乗せ降ろしができる仕様のため、ややパーツが多いです。

    そのため最初は装着手順に戸惑う人も。

    ただし、一度覚えてしまえばスムーズになるので特段問題はないと思います!

    エルゴのようにつけた状態で後ろのバックルを付ける必要がないので後ろに手が回らない!という方にもおすすめです!

    価格はやや高め(約3万円)

    高機能のため、価格少し高めとなっています。

    ブランド/モデル価格
    アップリカ / ラクリスAB¥32,780 (税込)
    エルゴ / OMNI Deluxe¥36,850 (税込)
    ベビービョルン / HARMONY¥31,900 (税込)
    サイベックス / ¥34,650 (税込)

    ただしエルゴ、ベビービョルン、サイベックスなどと比較しても同じような価格となっています。

    「腰や肩の負担軽減」などを考えると、長く使える+自分の体への投資としては価値があります

    ラクリスはこんな方におすすめ!

    • 抱っこで腰や肩がつらい…と感じている方
    • 夏場でも使いやすい通気性の良いモデルを探している方
    • 新生児から1歳過ぎまで長く使いたい方
    • シンプルでおしゃれな抱っこ紐が欲しいパパ・ママ

    まとめ|ラクリスABは“ラクしたい”方におすすめの抱っこ紐!

    赤ちゃんにとっても、パパママにとっても快適。

    新モデルのラクリスは、「軽い・涼しい・おしゃれ」の三拍子がそろったハイスペック抱っこ紐です。

    抱っこ紐で失敗したくない!ラクに育児をしたい!

    そんな方に、自信を持っておすすめします。

  • 【2025年】ルーチェフリー購入レビュー・口コミ|メリオと迷う方に伝えたいリアルな使用感

    【2025年】ルーチェフリー購入レビュー・口コミ|メリオと迷う方に伝えたいリアルな使用感

    赤ちゃんが生まれると必ず悩むベビーカー選び。

    私も例外ではなく、調べるとブランドだけでもアップリカ、コンビ、サイベックス、ピジョンなどさまざまな選択肢に迷いました。

    でも最終的に選んだのは、アップリカの「ルーチェフリー」でした!

    サイベックスなどに比べて調べても口コミ・レビューも少なく購入する際には「本当にこれでよかったのか?」という不安もありましたがいざ使ってみると、「これで正解だった!」と自信を持って言えます!

    この記事では、そんなリアルな使用感・おすすめポイント・注意点を2025年4月にパパデビューした筆者がまとめてご紹介します。

    この記事の筆者
    筆者アイコン

    元セレクトショップ店長で現在育児に奮闘中!2025年4月に第一子誕生
    ・購入品レビュー(正直に書いてます)
    ・メンズファッション(30代のリアル)
    ・観葉植物の育て方と暮らしへの取り入れ方

    MKSK

    ルーチェフリーとは?

    ルーチェフリーはアップリカから発売されているA型のベビーカーになります。

    価格は税込 ¥73,700。

    生後1ヶ月〜36ヶ月(3歳)まで使用可能なA型ベビーカーです。

    2023年9月に発売された比較的新しいモデルのため口コミ・レビューも少ない状況となっています。

    ルーチェフリー基本情報

    価格(メーカー希望)67,000円(税込73,700円)
    使用期間生後1カ月~36カ月 (体重15kg以下)
    サイズ開:W537×D921×H1008(mm)
    閉/対面時:W537×D388×H737(mm)
    重さ6.1kg
    リクライニング角度121°〜173°
    出典:アップリカ公式

    ルーチェフリーのおすすめポイント

    ポイント

    ハンドル位置が高いので中腰にならない!

    走行性が高い!=押しやすい
    ・4輪フリーが優秀!
    ・マグネットイージーベルトが楽!
    ・荷物置きが大容量!
    ・改札を通れる横幅!
    ・女性でも持てる重さ!

    ルーチェフリーのおすすめポイントを紹介させていただきます!

    我が家の購入の決め手になります。

    ハンドル位置が高いので中腰にならない!

    ほかのレビューを見ていてもあまり言及されていないのですが、ハンドルの位置は非常に重要です!

    これは甥っ子のベビーカーを押した経験、おばあちゃんの車いすを押した経験からきています。

    身長が大きい方がハンドル位置が低いベビーカーを使用すると中腰になり、とにかく疲れます!

    我が家は私が身長176㎝、奥さんが165㎝と比較的身長が高い夫婦だと思います。

    コンビのスゴカル、アップリカのラクーナ クッション フリーなどを押してみたのですが、ハンドル位置が低く、押しにくい印象を受けました。(ハンドル位置を調整しても低かったです)

    この時点で我が家の選択肢は「ルーチェフリー」「メリオカーボン」の二択となりました。

    走行性が高い!=押しやすい

    ルーチェフリーはその形状からとにかく走行性が高いと思います。

    荷物置きに荷物をたくさん入れても、スーッと軽快に動いてくれます!

    アカチャンホンポでいろいろのベビーカーを試したのですが、「ルーチェフリー」「メリオカーボン」が押しやすかった印象です。

    これ「ルーチェフリー」「メリオカーボン」はフレームがストレートフレーム構造で力が伝わりやすいからです!

    4輪フリーが優秀!

    「ルーチェフリー」はじめアップリカの商品に多く搭載されている機能である「4輪フリー」が非常に便利です。

    ハンドルレバーをギュッと握れば、4輪全てが自由に動くので、真横にスライドしベビーカーを自由自在に動かすことが可能となります!

    その場で360度回ることなんかも可能です!

    我が家の狭い玄関で横移動をさせることもできます。

    このように狭い空間でも移動できるので、エレベーターなどの狭い空間で動かしたい場合、ベビーカーを引き寄せたいときなどに便利です!

    マグネットイージーベルトが楽!

    赤ちゃんをベビーカーにおいてベルトを付けるときに意外に動いたりして、つけるのが大変だったりします。

    ただしルーチェフリーのベルトはマグネットがついているのでカチッと簡単につけることが可能です!

    もちろん外すときはボタンを押してからじゃないと外すことができないため、安全性もしっかりと担保されています!

    荷物置きが大容量!

    ルーチェフリーは荷物置きが50Lと大容量です!

    マザーバッグはじめ食品を買いに行ったり今後おむつなどを購入するとなると荷物が増えると考えていたので重要なポイントです。

    荷物起きについては大きくて困ることはほとんどないので、大きいほうが良いと思います!

    改札を通れる横幅!

    ルーチェフリーは横幅53.7㎝のため、駅の改札を通ることが可能です!

    日本国内の開発の幅は一般的に通常55cmから59cm程度となっているため、横幅が55㎝以下のベビーカーであれば基本的に改札を通れないなんてことがないです。

    もちろん基本的に1つは幅の広い改札があるので、そこを通れば問題ないですがわざわざそこまで行くのが面倒だったりするため55㎝以下のほうが何かと便利です。

    基本的に日本ブランドのベビーカーは通れるサイズになっていますが、海外のブランド(サイベックスやヌナ等)は横幅が大きいモデルもあるので注意が必要です!

    女性でも持てる重さ

    ルーチェフリーの重量は6.1㎏となっています。

    車移動が多い方はベビーカーが重いと車への出し入れが非常に大変です。

    サイベックスのミオスも購入の候補として挙がったのですが、重量が10.2kgで、ルーチェフリーの約1.6倍…

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    奥さんが車への出し入れすることもあるのでそれを考えると候補から除外しました…

    車移動が多い方は出し入れも考え比較的軽量なものが良いと思います!

    ルーチェフリーの微妙なポイント

    微妙なポイント

    ・人によってはサイズが大きい可能性
    ・ハンドルに付属品がつけにくい

    人によってはサイズが大きい可能性

    ルーチェフリーはサイベックスのメリオカーボンと比較しても一回りほど大きいです。

    そのためコンパクトなベビーカーが欲しい方にとっては大きすぎるということもある可能性があります。

    我が家は問題なかったですが、実物を見て検討するようにしましょう!

    ハンドルに付属品がつけにくい

    ベビーカーのハンドルにフックやドリンクホルダーを付けているご家族をよく見るため、つけたい!と考える高田も多いと思います。

    ルーチェフリーは「4輪フリー機能」があるため、ハンドルの中央にレバーがあるため付属品を付けにくい構造です。

    そのためハンドル周りにいろいろと付属品を付けたい!という方には不向きかもしれません…

    ただし!アップリカではハンドルにフックを付けることは安全面から推奨されていません!

    ベビーカーのハンドルに荷物をかけるフックの販売はしておりません。

    ハンドルに荷物をかけてご使用された場合、ベビーカーが破損するおそれがあります。

    お子さまや使用者さまがケガをされるおそれもありますので、ハンドルに重い荷物をかけることはお控え下さい。

    引用:アップリカよくある質問

    安全面を考えると付けないほうが良いようです!

    我が家は飲み物を飲みながら歩くことも今は少ないので(赤ちゃんも飲まない)ドリンクホルダーはつけていないです。

    ただしやはりあると便利なので我が家はフックを付けて使っておりますが、フック間の距離はあるものの問題なく使えています!

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    ルーチェフリーがおすすめ方

    ルーチェフリーが特におすすめの方は以下のような方だと思います!

    • 利用する方(親)の身長が高い場合
      →ハンドルの位置が高いので押しやすい!
    • 走行性(押しやすさ)を求める方
      →ストレートフレームで走行性が非常に高い!
    • 荷物スペースが多い方 / 買い物をたくさんする方
      →50Lとかなり大きいためマザーバッグ、買い物の荷物も入る!
    • 移動で車・電車移動が多い方
      →改札を通れるサイズ、重さも6.1kgのため女性でも車の出し入れができる!

    サイベックス メリオカーボンと比較

    「ルーチェフリー」を購入する方はサイベックスの「メリオカーボン」と悩む方が多いと思います。

    ここではスペックでの違いを比較させていただきます。

    結論

    4輪フリー機能・大容量の荷物入れが欲しい方は「ルーチェフリー」
    人気の商品が欲しい、コンパクトが良い方は「メリオカーボン」

    基本スペック比較表

    ルーチェフリーメリオカーボン
    価格(メーカー希望)67,000円(税込73,700円)67,900円(税込74,690円)
    使用期間生後1カ月~36カ月 (体重15kg以下)生後1ヵ月〜3歳頃まで
    (体重15kg以下)
    サイズ製品:W537×D921×H1008(mm)
    収納:W537×D388×H737(mm)
    製品:W490cm×D820-910×H965
    収納:W490cm×D540×H690
    重さ6.1kg5.9kg(付属品除く)
    荷物置き空間容積:約50L空間容積:約38L
    積載重量:5kgまで
    フレーム形状ストレートフレームストレートフレーム
    4輪フリー機能
    トラベルシステム 
    ブレーキ片側ブレーキリンクブレーキ

    ルーチェフリーのほうがサイズが大きいため荷物置きが大きいが、重量が重くなります(0.2㎏のみ)。

    独自の機能の違いとしては、ルーチェフリーには「4輪フリー機能」がありますが、メリオカーボンにある「リンクブレーキ」は搭載しておりません。

    リンクブレーキはワンクッションで両後輪のブレーキをかけることが可能です!

    ルーチェフリーは片側ずつブレーキをする必要があります。

    ここはサイベックスのほうが優れていると考えます。

    エアラブを付けることが可能!

    最近人気のエアラブも「ルーチェフリー」に取り付けることが可能でした!

    2025年の6月中旬にはすでに大阪では最高気温が34度になっており、このままなにもせずにベビーカーに赤ちゃんを載せるのは怖いと思い、「エアラブ4プラス オレオ」を購入。

    ベビーカーの中にはエアラブを付けれないものあるようですが、「ルーチェフリー」は問題なくつけることが可能でした!

    購入するなら楽天がおすすめ!

    2025年6月20日時点

    ルーチェフリーやメリオカーボンを購入するならアカチャンホンポなどではなく、絶対にネット(特に楽天)での購入がおすすめです!

    理由はポイント還元が非常に高くお得だからです!

    楽天であれば上部の画像のように楽天ポイントが8,777円分付与されたりして非常にお得です!

    実店舗で実際の商品を見て、試してみて購入は楽天というのが最もおすすめとなっています!

    まとめ

    ブランドにこだわるなら、たしかにメリオも魅力的です!

    ただしアップリカの「ルーチェフリー」も負けておりません!

    大容量の荷物置き、4輪フリー機能は非常に魅力的です!

    「ルーチェフリーで後悔しないかな?」と考えている方は購入しても絶対に後悔はしません!

    この記事が少しでも参考になったら幸いです!